2008年03月06日(木) 21:17
5 新編子どもの図書館
6 児童文学の旅
7 エッセイ集
1998年、岩波書店
石井桃子という人の文章のふくよかさが、今になってわかるようになってきました。豊かでやさしい。
「子どもの図書館」は、読むたびに私の家の近くにもこんな文庫があればって思わずにいられないし、「児童文学の旅」は出てくる人出てくる人、ものすごい豪華な顔ぶれでどきどきしっぱなし。
この人とプーが出会ってくれたことを感謝してやみません。
読んだ本・漫画や観た映画、聴いた音楽、日常生活で感じたこと、好きなもの好きな人好きな作品について、気ままに語りたいです。
2008年03月06日(木) 21:17
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